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自己管理で人生を切り開け

ゴミがなんとかして自己管理で這い上がる日記

自分のこと

 

書き殴ります

 

ツイッターから今離れている状態です。

 

自分のことを書きたいので書き殴ろう

 

今0時過ぎ。誰もいない研究室。

煙草を吸ってきた。

 

外でカップルが肩を寄せ合っていちゃついてるのを見て少しイラついた。

 

 

自分のこと、結局よくわかんねぇなぁって思う。

まぁみんなわかんないだろうけどさ。

 

遠くまで来たなあと思います。

距離的にも、成長の度合い的にも。

 

どこまでいけるのかな?と思います。

 

もうきっと無理だと決めつけることはないと思う。

 

東大だって、ハーバードだってその気になればいけるんだろうと思う。

 

やる前から無理とはもう思わない。

 

えーっと。なんだかなぁ。

 

考えることが多い。

 

 器用な人間にみられる。

実際まぁ器用にやってきたかなぁと思う。

 

なんだがまるで生まれつき得てきたもののように話されるのがいやだなあと思う。

結果には即効性がある。肩書きには説得力がある。

 

結果を出す前に語っていけないこともわかる。

 

けど、いつだって自分の心を振り返ってる時に残っているのは本当に過程ばかりだ。

がんばったなぁ、と思うし、まだいけるな、と思う。

 

ディブというのですが分人というやつです。

先輩の前の自分。親の前の自分。バイトの自分。

そういうものが寄せ集まって一つの自分を作っていて、本来の自分は存在しないというやつです。

 

コンプレックスが強いと思っていたから、できれば放置しないようにやってきた。

肩書きも増えた。まだ増える予定だ。

あぁ、うまく言えない。

 

こじらせていると自分のことを思うが、こじらせているという言葉に自分を落とし込むことにとんでもない違和感を感じるし、

 

学歴や功績で自分を判断されることに違和感も感じる。

 

めんどくさいので予防線は張りません。

 

えーとなて言えばいいかな。

どのレベルで語ればいいのかなぁと思う。

たとえば学歴の話。自分より上の人間にウッってなるときもあるし

別にかんけーねーと思うときもある。

 

逆にマジ低学歴ってこんなんなんだなぁって思うときもあれば

そんなんかんけーねーよなって思う。

 

結構みんな挑戦しないもんなんだなって思う。

小さい地元で集まった時に、何十年も前の中学教師の話で盛り上がったり

イオンっつーの?マイルドヤンキーっつーの?多いんやなぁって思います。

 

俺もそういう世界で生まれてきたわけで、逆に上には上がいるわけで、

なんというか世界は広いなあって思う。

どこまでいけるかわからないし、自分で決めるんだけど、そういう変化に弱い人ってすごく多いんだなって。

 

ゆるい幸せがダラダラと続いたところで地獄だと思ってしまうんだけれども。

 

いや、何が言いたいのかわからないけど、なんていうか最近はてな界隈でかつて使われていた低学歴の世界・高学歴の世界というあの用語を思い出す。

 

低学歴の世界から出てきたから。

コンプレックスにまみれてきたから。

 

キャラクターを演じることの違和感、そういうものが積み重なる。

 

少しづつずれていく。

 

どのレベルで会話を運べばいいんだろう。

 

なんていうか、違和感が積み重ねる。映画を見ているみたいなね。

 

ただもうかかわりたくねぇなって人間は増えた。

変化をダラダラ拒んで、緩い幸せにしがみつく人間はもう正直馬鹿にしているし関わりたくない。

 

もちろんそれが個人の幸福だし、話せばわかるだろうけど、話す必要性はないなって。

 

熱中させてほしい。そんなこと考えなくてもいいくらいに。

 人を小馬鹿にする暇もないくらい毎日に打ち込みたい。

 

上へいけばあるんだろうか?好きじゃなきゃ幸せってなれないもんですかね?

 

役割を演じるのがしんどいね。

 

恋人という役割や飲み会でキャラという役割を与えられたときに

その役割自体をこなすために役割に沿っていく感覚。

 

それに似ている。ずれていく感覚が。

 

まぁ今そう思うだけで、そういう気分なだけで、

ただ猫かわいい!とかご飯おいしいとか!ラッスンゴレライ最高!ってのもあるんですけど、こうやってちょくちょく違和感を感じるなぁ。

 

このままだと、なにかな。いくだけ上まで行ってみてさ 下を見下すだけの人間になっちゃいそう。

 

やだな、そんなの。エモくない。

 

ちゃんと夢中になれないと 必死になれないと そういうくだらない価値で自分の足場にしがみつくようになる。

 

レッテル張りはいやだけど。張られるのはもっといやで。けど他人に張ったレッテルで俺は考えるし。一貫できないなって思う。

 

偉人の言葉はあるけど、ただ茫漠と前に現実だけが横たわっている。

 

脳は冷静に作業をこなす。アルコールを飲めばよい、不快な言葉にはイラつく。

 

なんていうかな、そういうのを超越したいなって思う。脳が邪魔だ。

あるいは何も考えたくない。

 

俺さ、すごい人間は人格もすごいと思ってたけどそうでもないね。

みんなちゃんと人間だね。

 

まだまだゴミだなぁ。俺。

結果と人格は関係ないですあんまり。

 

 

いつか自殺するかもしれない。いつかはわからない。明日かもわからない。

正直うまくいっている。大体のことは、安定はこの先にある。

 

太宰に似ている。ぼんやりとした不安からいつ頭を拳銃で打ち抜くのか不安で仕方ねぇ。

 

夢中になってないと、自殺してしまいそうだ。

飯やセックスや金だけで生きていける人間がごまんといるのに

 

ある程度うまくいってんのに自殺しちまいそうなのは脳がばぐってるから。

他人のコンプレックは安易に語れないよね。

 

飽きたら死ぬか。

あと、降下しだしたら死のう。

 

よくわからんけど、逆にこんなん知りたくなかったかな。

マイルドヤンキーみたいに生きれたら幸せだったかな?

 

みんなそうじゃないだろうけどね。もちろん自分の心しかわかんないからさ。

 

ある瞬間に一体感を感じるけどね。そういい一瞬のためにやってんのかな。

結局通信であって一体感ではないのだけれど。

 

まぁ、もうちょい。

んーどうしよう。

 

特にねぇ、不満もないけどいつか、わからんけどホントさくっと死ぬかもな。

 

まぁそういう脳なんだわ。

自分のつらさは自分自身のもの。他人に死なれたら悲しいが

俺のこのコンプレックスは自分だけの物で。

 

馬鹿にしないでちょうだいよ。

あんたが思ってるよりこじらせてるわけじゃないのよ。

 

こじらせてるって言葉にはめこんで考えちゃだめよ。

 

あんたのつらさもあんた自身のものなんだがら

 

大事にしなさいな。

 

ママより。